【au】おサイフケータイ機能付高性能auスマホが欲しいから探したら11台見つけたよ!

こんにちわ!ゆず太郎です!今回は前回書いた記事↓↓

SIMフリースマホを探していたのですが、キャリアのスマホが中古品それも結構きれい状態で販売していることに気がつき、そちらも機種変更の候補して探してみようと思います。

これから紹介するスマホは全部「au」で発売された商品になります。参考価格も載せておきますが、これは新品同様品の価格になります。それでは12個紹介したいと思います。

①2019年春モデル「URBANO V04 」価格は約9万円から

画面サイズ(解像度):約5.7 インチ TFT液晶(2160×1080)
サイズ(幅×高さ×厚さ):74×153×8.6mm
重量:約163g
SoC:Snapdragon 630 SDM630 2.2GHz/クアッドコア+1.8GHz/クアッドコア
RAM容量:4GB
ストレージ容量:64GB
増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大400GB)
OS:Android 9 Pie
SIMカードスロット:nanoSIM×1
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac
指紋認証センサー:搭載
ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載
メインカメラ:約1600万画素
サブカメラ:約800万画素
4K撮影:対応
バッテリー容量:2,800mAh
USB:USB Type-C

引用元 https://www.au.com/mobile/product/smartphone/v04/

発売のしたのが「2019年2月」ということで最新のauのモデルになります。その分価格の高めで新品同様の中古の価格が約9万円と少しお高くなってます。

在庫の数もあまり出回っていない状態です。この機種に関してはもう少し様子をみた方がいいと思います。数が出回れば価格も安くなるとおもいます。

スペックに関しては申し分ありません。「URBANO」のは見ためがとてもおしゃれでいいなぁと思います。

②2018年秋冬モデル「Xperia XZ3 SOV39」価格は約11万円から

画面サイズ(解像度):約6.0インチ(2880×1440)
サイズ(幅×高さ×厚さ):73×158×9.9mm
重量:約193g
SoC:Snapdragon 845 SDM845(2.8GHz×4+1.7GHz×4)
RAM容量:4GB
ストレージ容量:64GB
増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大512GB)
OS:Android 9 Pie
SIMカードスロット:nanoSIM×1
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac
指紋認証センサー:搭載
ワンセグ/フルセグ:搭載/搭載
メインカメラ:約1920万画素
サブカメラ:約1320万画素
4K撮影:対応
バッテリー容量:3,200mAh
USB:USB Type-C

引用元 https://www.au.com/mobile/product/smartphone/sov39/

Xperia XZ3」は前面カメラ画素数すら約1320万画素ととても性能が良いです。
さらには人気の「Xperia」なので値段も約11万円からと非常にお高いです。

このスペックでこの値段ではちょっとコストパフォーマンスが悪いと思います。
同じスペックで5万円で購入でるのもあるので、それを考えるとちょっと。。。買えないです。

どうしても「Xperia」が良い方はおすすめです。

③2018年夏モデルの「Galaxy S9 SCV38 au」値段は約5万円から

画面サイズ(解像度):約5.8インチ(2960×1440)
サイズ(幅×高さ×厚さ):69×148×8.8mm
重量:約161g
SoC:Snapdragon 845 SDM845(2.8GHz×4+1.7GHz×4)
RAM容量:4GB
ストレージ容量:64GB
増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大400GB)
OS:Android 8.0
SIMカードスロット:nanoSIM×1
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac
指紋認証センサー:搭載
ワンセグ/フルセグ:搭載/搭載
メインカメラ:約1220万画素
サブカメラ:約800万画素
4K撮影:対応
バッテリー容量:3,000mAh
USB:USB Type-C

引用元 https://www.au.com/mobile/product/smartphone/scv38/

値段も約5万円からと非常にお得感のある「Galaxy S9 SCV38」ただ少しカメラの画素数が弱いかなと思います。ほかの点に関しては問題なく高スペックですね。

Android 9 Pieへのバージョンアップできるみたいです。
2018年の夏モデルをこの値段で購入できるなら満足ですね。

④2018年夏モデルの「Xperia XZ2 SOV37」値段は約6万円から

画面サイズ(解像度):約5.7インチ(2160×1080)
サイズ(幅×高さ×厚さ):72×153×11.1mm
重量:約198g
SoC:Snapdragon 845 SDM845(2.8GHz×4+1.7GHz×4)
RAM容量:4GB
ストレージ容量:64GB
増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大400GB)
OS:Android 8.0
SIMカードスロット:nanoSIM×1
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac
指紋認証センサー:搭載
ワンセグ/フルセグ:搭載/搭載
メインカメラ:約1920万画素
サブカメラ:約500万画素
4K撮影:対応
バッテリー容量:3,060mAh
USB:USB Type-C

引用元 https://www.au.com/mobile/product/smartphone/sov37/

Xperia XZ3 SOV39」を紹介して「Xperia XZ2 Premium SOV38」は紹介せずに「Xperia XZ2 SOV37」を紹介しました。それはなぜかと言うと

Xperia XZ2 Premium SOV38」はあまり中古市場に流通してませんでした。探せばあるとは思うのですが、手軽に購入できない物は今回は紹介しませんので、ご了承ください。

Xperia XZ2 SOV37」は「Xperia XZ3 SOV39」にはさすがに及びませんが、なかなかの高スペックだと思います。ただやはりカメラの画素数があまりにも「SOV39」と違うので、
その辺りが購入のポイントになってくると思います。

⑤2017年冬モデルの「Xperia XZ1 SOV36 au」値段は約6万円から

画面サイズ(解像度):約5.2インチ(1920×1080)
サイズ(幅×高さ×厚さ):73x148x8.1 mm
重量:約156g
SoC:Snapdragon 835 MSM8998
RAM容量:4GB
ストレージ容量:64GB
増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大256GB)
OS:Android 8.0
SIMカードスロット:nanoSIM×1
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac
指紋認証センサー:搭載
ワンセグ/フルセグ:搭載/搭載
メインカメラ:約1920万画素
サブカメラ:約1320万画素
4K撮影:対応
バッテリー容量:2,700mAh
USB:USB Type-C

引用元 https://www.au.com/mobile/product/smartphone/sov36/

見た感じスペックの割りに値段が高いと思いましたが、この「Xperia XZ1 SOV36」はサイズが約5.2インチという事でひとまわり小さいスマホになります。

ひとまわり小さいスマホは実は需要があります。最近のスマホ約6インチ近くなってきているので、画面が大きいので見やすいですが、スマートではないですよね。

頑張れば約5.2インチなので片手で操作できるかもしれない。片手操作できればかなりスマホをはかどると思います。

⑥2017年夏モデルの「AQUOS R SHV39」値段は約5万円から

画面サイズ(解像度):約5.3インチ(2560×1440)
サイズ(幅×高さ×厚さ):74x153x8.8 mm
重量:約169g
SoC:Snapdragon 835 MSM8998
RAM容量:4GB
ストレージ容量:64GB
増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大256GB)
OS:Android 7.1
SIMカードスロット:nanoSIM×1
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac
指紋認証センサー:搭載
ワンセグ/フルセグ:搭載/搭載
メインカメラ:約2,260万画素
サブカメラ:約1,630万画素
4K撮影:対応
バッテリー容量:3,160mAh
USB:USB Type-C

引用元 https://www.au.com/mobile/product/smartphone/shv39/

120Hz駆動のハイスピードIGZO液晶を搭載した「AQUOS R SHV39」同然スペックも問題なく、カメラの画素数もそこそこいい感じです!特にだめな点もなくすごくいい感じですね。

個人的に「AQUOSのスマホ」は好きです。いろいろなメーカーのスマホ使いましたが、ゆず太郎的には「AQUOSのスマホ」が一番使いやすいかも知れないです。キャリアスマホの一番の候補だったりします!

⑦2017年夏モデルの「HTC U11 HTV33」値段は6万円から

画面サイズ(解像度):約5.5インチ(2560×1440)
サイズ(幅×高さ×厚さ):76x154x9.7 mm
重量:約170g
SoC:Snapdragon 835 MSM8998
RAM容量:4GB
ストレージ容量:64GB
増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大256GB)
OS:Android 7.1
SIMカードスロット:nanoSIM×1
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac
指紋認証センサー:搭載
ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載
メインカメラ:約1,200万画素
サブカメラ:約1,600万画素
4K撮影:対応
バッテリー容量:3,000mAh
USB:USB Type-C

引用元 https://www.htc.com/jp/smartphones/htc-u11/

「HTC U11 HTV33」のカメラは、メインカメラの画素数が約1,200万画素に対してフロントカメラは約1,600万画素となっています。これは「セルフ撮影」や「自撮り」を意識して設計されたスマホになっています。

スペックはそこそこ高スペック、こちらスマホはかなり台数が少なくなっていますので、購入したい方はお早めに購入することをおすすめします。値段が約6万円からなので、少し考えますが。。。

⑧2017年夏モデルの「Galaxy S8 SCV36」値段は約4万円から

画面サイズ(解像度):約5.8インチ(2560×1440)
サイズ(幅×高さ×厚さ):68x149x8.2 mm
重量:約150g
SoC:Snapdragon 835 MSM8998
RAM容量:4GB
ストレージ容量:64GB
増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大256GB)
OS:Android 7.0
SIMカードスロット:nanoSIM×1
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac
指紋認証センサー:搭載
虹彩認証センサー:搭載
認証センサー:搭載
ワンセグ/フルセグ:搭載/搭載
メインカメラ:約2,260万画素
サブカメラ:約1,630万画素
4K撮影:対応
バッテリー容量:3,000mAh
USB:USB Type-C

引用元 https://www.galaxymobile.jp/galaxy-s8/

ようやく値段が約4万円からのスマホが登場しましたね。正直「Galaxy S8 SCV36」の新品と同等のものでこの価格で購入できるなら「非常にお得だと」思います。

上記で説明している2018年モデルのスマホと大して性能の差がありません。なので価格的にとてもお得感のあるスマホだと思います。おそらく理由は「かなり在庫があるから」だと思います。Galaxy S8 SCV36は探していてもすぐに見つかりますから、中古価格の競争が起きているため安くなっているのだと思います。

⑨2017年夏モデルの「Xperia XZs SOV35」値段は約4万円から

画面サイズ(解像度):約5.2インチ(1920×1080)
サイズ(幅×高さ×厚さ):72x146x8.7 mm
重量:約161g
SoC:Snapdragon 820 MSM8998
RAM容量:4GB
ストレージ容量:32GB
増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大256GB)
OS:Android 7.0
SIMカードスロット:nanoSIM×1
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac
指紋認証センサー:搭載
ワンセグ/フルセグ:搭載/搭載
メインカメラ:約1,920万画素
サブカメラ:約1,320万画素
4K撮影:対応
バッテリー容量:2,900mAh
USB:USB Type-C

引用元 https://www.sonymobile.co.jp/xperia/au/sov35/

この「Xperia XZs SOV35」も約4万円で一見お得に見えますが、全体的にはスペックダウンしていますので、値段相応だと思います。特にストレージ容量が32GBだったりカメラの画素数が下がっていたり、全体的にスペックが下がっていますね。

ただ発売2017年の夏モデルなのでしょうがない気もします。頑張って探せば3万円台の「Xperia XZs SOV35」もあるかもしれませんね。それならば得だと思います。

⑩2016年冬春モデルの「isai Beat LGV34」値段は2万円から

画面サイズ(解像度):約5.2インチ(2560×1440)
サイズ(幅×高さ×厚さ):72x149x9 mm
重量:約146g
SoC:Snapdragon 820 MSM8998
RAM容量:4GB
ストレージ容量:32GB
増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大256GB)
OS:Android 7.0
SIMカードスロット:nanoSIM×1
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac
ワンセグ/フルセグ:搭載/搭載
メインカメラ:約1,600万画素
サブカメラ:約500万画素
4K撮影:対応
バッテリー容量:3,000mAh
USB:USB Type-C

引用元 https://www.lg.com/jp/mobile-phone/lg-LGV34

isai Beat LGV34」はカメラの画素数さえ気にしないのであれば、非常にコスパの高いスマホだと思います。ゆず太郎調べでは最安値は「29800円」しかも新品同様の品物で!

これは非常にメリットを感じます。「Xperia XZs SOV35」とほぼ同じスペックで上記で最初の方に紹介しているスマホよりは見劣りしますが、それでもまだ現役で活躍できる、あと2年間ぐらいは活躍できるスペックだと思います。

⑪2016年夏モデルの「Galaxy S7 edge SCV33」値段は3万円から

画面サイズ(解像度):約5.5インチ(2560×1440)
サイズ(幅×高さ×厚さ):73x151x8.3 mm
重量:約158g
SoC:Snapdragon 820 MSM8998
RAM容量:4GB
ストレージ容量:32GB
増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大200GB)
OS:Android 6.0
SIMカードスロット:nanoSIM×1
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac
指紋認証センサー:搭載
ワンセグ/フルセグ:搭載/搭載
メインカメラ:約1,200万画素
サブカメラ:約500万画素
4K撮影:対応
バッテリー容量:3,000mAh
USB:microUSB

引用元 https://www.galaxymobile.jp/support/model/SM-G935JZWAKDI/

Galaxy S7 edge SCV33」は少しコスパが悪い気がします。スペックから見て価格は2万円台ではないとちょっと購入する気にはなりませんね。

在庫も数が少なくなってきているので、価格もさがらないかもしれませんね。

まとめ

11台auのスマホを紹介しました。今回は高スペックという事でメモリ(RAN)が4GB以上スマホを厳選して紹介しました。以前の記事にも書きましたが、3GBではフリーズやアプリの強制終了など起こるようになり使いづらくなってきましたので、絶対条件として4GB以上チョイスしました。

もしauのスマホを中古で購入にして格安simで運用したい方はぜひ参考してみてください。